第十三回東方SSこんぺ(アメリカ)

ある人形遣いの悩み

2014/02/27 20:53:40
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 幻想郷――魔法の森。
 昼間でも瘴気が満ちているこの場所に、好き好んで住んでいる者は三人しかおらず、うち二人は自他共に認める魔法使いである。それゆえに、ただ珍しい瘴気を発するキノコが生息しているだけの森は、魔法の森と呼ばれている。
 霧雨魔法店店主、霧雨魔理沙。
 都会派魔法使い、アリス・マーガトロイド。
 同じ魔法の森に住んでいるということ、そしてスタイルは異なれど互いに魔法使いであるということで、二人にはそれなりに交流がある。週に一度、主に魔理沙がアリスの家を訪ねて勝手に茶を所望し、勝手にお茶請けを食べていくことを交流と呼ぶのなら、だが。
 これを魔理沙は『魔女のお茶会』と称し、アリスは『嵐襲来』と称する。
 そしていつも通りに黒を基調とした服に黒のとんがり帽子、藁箒に乗って魔理沙は、アリスの家に襲撃(本人にとっては訪問)を行っていた。
「よー、アリス! 邪魔するぜー!」
 アリスとて常に、家の周囲には結界を張っている。ゆえに、自分の家に予期せぬ訪問者があればアリスに察することができ、魔理沙にしてみればアポイントメントなしでの訪問が、自然とチャイムを鳴らす役割になるので重宝しているのだが。
 しかしいつもなら、「また来たの……」と呆れながら紅茶を飲みつつ出迎えてくれるアリスが、今日に限っていなかった。
「ありゃ?」
 鍵は閉まっていなかったし、在宅であるはずだろう。現に、魔理沙の来訪に対して向こうでお辞儀をしているのは上海人形だ。アリスが外出するのに上海と蓬莱を連れて行かないわけがない。
 つまりアリスは中にいるということであり、それは予期せぬ訪問者よりも優先しなければならない用事がある、ということだ。
「上海、アリスは?」
「……」
 指のない手で、奥の扉を指す上海。
 あの奥は確か、アリスのラボだったはずだ。つまり用事は研究関連だろう。
 だったら、同じ魔法使いの仲間として何か役に立つかもしれない。魔理沙はこれまで何度もそう思って手伝おうとして、何の役にも立たなかったことなど綺麗さっぱり忘れて、奥へ続く扉を開く。
「よー! アリスー!」
「……魔理沙?」
 セミロングの金髪をカチューシャで束ね、端正な顔立ちに切れ長の眼差し。青いワンピースの上に軽く羽織る可愛らしいフリルの着いたケープ。どこからどう見ても、アリス・マーガトロイドその人である。
 しかし。
「……あ、アリス……?」
「……何よ」
 問題は、その金髪がろくに手入れもされておらずボサボサであり、端正な顔立ちには強い疲労の色が濃く見え、かつ切れ長の眼差しの下に深いクマがある――どう見ても、二、三晩は徹夜したことが人目で窺える姿だった。
 常に余裕を見せて優雅に生きているアリスにしては珍しい姿に、思わず魔理沙も戸惑う。
 その手元にあるのは――何も着せていない、裸の人形。
「い、一体どうしたんだよ……?」
「……丁度いいわ。詰まっていたの。魔理沙、あなたの意見を聞かせて頂戴」
 いつもに比べて全く余裕のない表情をしながら、真剣な眼差しで魔理沙を見据えるアリス。この天才人形遣いがそれほど詰まっているなんて――と魔理沙は知らず、ごくりと唾を飲み込んでいた。
 アリスはゆっくりと、目の前にある裸の人形を魔理沙へと突き出して。
「……亜米利加(アメリカ)人形って、何だと思う?」
 ……
 ……
「……は?」
 たっぷり十秒ほどかけて、魔理沙の口から漏れたのはそんな一文字だけだった。
 しかしそんな魔理沙のリアクションなど気にかけていない様子で、アリスは続ける。
「私の人形に、和蘭(オランダ)人形、仏蘭西(フランス)人形、京人形、西蔵(チベット)人形、オルレアン人形、色々あるのは知っているでしょう? 今回、いい機会だから新しい人形を作ろうと思ったの。だから折角だし、外界にある様々な国で作ろうと思ったのよ」
 そう言いながら、人形を並べ始めるアリス。
 一番左は、オランダの民族衣装である、角隠しのような帽子をかぶっているヒンデローペンと呼ばれる衣装を模した人形。さらに衣装全体に赤、白、青のオランダ国旗をイメージしたグラデーションをしている、和蘭人形。
 左から二番目は、人々のよく知る全体的に線の細い、ブロンドにドレスを纏った人形。白い肌と青い瞳が印象的な、仏蘭西人形。
 中央にあるのは、着物に黒いおかっぱの色白の人形。仏蘭西人形に比べて若干顔が幅広なのが特徴の、京人形。
 右から二番目は、長いコートをベルトで結び手が隠れるほどに袖を伸ばした、暖かそうな格好の人形。チベット民族衣装のチュバと呼ばれるコートを身に着けた、西蔵人形。
 一番右は、戦乙女をモチーフにしたような、鎧に身を纏った人形。真紅の旗を掲げるその姿は、救国の聖女を模したオルレアン人形。
 どれも、魔理沙の見たことのある人形だ。
「……で、これがどうしたんだよ?」
「仏蘭西人形は分かりやすいのよ。分かりやすいくらいに浸透してる、まさに人形ザ人形と呼んでも過言ではないわ。京人形も然り。若者には馴染みが薄いかもしれないけれど、職人の芸が冴え渡った一品は今でも高額で取引されている芸術品よ。和蘭人形はオランダの自由と国風を私なりに出してみた自信作だし、西蔵人形はチベットの苦しい気候の中でも強く生きる心を尊重して作った逸品。オルレアン人形については言うまでもなく、救国の英雄ジャンヌ・ダルクをモチーフにした完全戦闘型よ」
「……いや、解説されても」
 一体アリスが何を言いたいのか、魔理沙にはさっぱり見えてこない。
 これは魔理沙が理解不足というより、アリスが徹夜続きのせいでテンション高すぎて支離滅裂なせいだ。きっとそうだ。そう思っておこう。と勝手に魔理沙は納得することにした。
「だから、様々な国の様々な気風を取り入れて、個性ある人形が作れると思ったの。例えばこれだけれど――」
 と、アリスは目の前に一体の人形を置く。
「これは、西班牙(スペイン)人形」
 黒を基調としたぴっちりとした上半身に、膝から下を大胆な真紅のフリルで誂えたフラメンコドレス。左手にはフラメンコの踊り手が持つカスタネットに、右手には何故か塔の一部のような鋭い鈍器を持った、黒髪の人形。
「情熱の国スペインの伝統舞踊フラメンコの美しさを全体的に取り入れて、見事なバイラオーラに仕上がったわ。左手のバリージョでリズムを刻みながら、近接戦ではサンディアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂の尖塔をイメージした武器で戦う人形よ」
「………………そうか」
 何らかの拘りがあるのだろうけれど、魔理沙にはさっぱり分からない。だが、饒舌に語るアリスというのもとても珍しいため、放置しておくことにした。
 とりあえず頷いていればいいだろう。
「次にこれね――」
 西班牙人形の横に、別の人形を置く。
「これは、独逸(ドイツ)人形」
 胸元を大きく開いた白いブラウスに、前開きのフリルのついた上衣。同様にフリルのついたスカートの前を覆うのは、シンプルなエプロンだ。可愛らしいその姿とは裏腹に、その背中には二つの高射砲が備えられている、ブロンドの人形。
「ドイツに伝えられる女中の衣装であるディアンドルをフリルたっぷりに可愛く仕上げて、同じくドイツ軍の主力攻撃とさえ言え連合軍を蹴散らしたとされる8.8cm高射砲18型をイメージした砲台を背中に据えつけた、遠距離攻撃用の人形よ」
「…………………………そうか」
 こいつは可愛さと強さを両立させたいのだろうか。
 アリスは興奮冷めやらぬ、という様子で変わらず、もう一体の人形を独逸人形の横に置く。
「次にこれは、トリニダード・トバゴ人形よ」
「何故そこチョイスした!?」
 スペイン、ドイツ、と比較的知名度の高い国から、何故唐突に知名度の低い南米の島国に移行したのか。全くその真意が掴めずつい突っ込む魔理沙。
 胸元に花を誂え、他の人形よりも大胆な水着のような格好をしている。頭にはトサカが逆立ったような羽飾りをつけており、ドラム缶の底を切り取ったような鉄の塊を持った。やや色黒で黒髪の人形。
「胸元には国花のチャコニアを誂えて、カーニヴァルの衣装を調えてみたわ。武器はスティールパンで、音楽に合わせて戦うこともできるし、後方支援も可能な人形よ」
「…………………………………………そうか」
 その国花のチャコニアをどうやって手に入れたのかは聞かない。
 多分太陽の畑にいる怖いお姉さんに頼み込んだのだろうから、その行動力だけは感服に値する。
 そこでアリスが、だんっ、と研究机を叩いた。
「でもっ!」
「いや、ちゃんと聞いてるぜ!?」
「私にとっての、アメリカのイメージが定まらないのよっ!」
「…………へ?」
 思わず、適当に返事したことを責められるのかと言い訳が口を出たが、アリスの口から漏れたのはそんなことではなかった。
 アメリカのイメージ?
「世界最大の軍事国家。自由の国。銃社会。ファストフード。アメリカンドリーム――色々なイメージはあるわ。だけれど、それを具体的に人形に落としこめないのよ。独立戦争を経て生まれた新しい国ならではの新鮮さも既になければ、国としての歴史も浅い。強いて上げるなら戦争大好きってところでしょうけど、そんなものを個性にしたら完全に殺戮マシーンにしかならないじゃない! 私は亜米利加人形に、一体どんな個性をつければいいのよっ!」
 はーっ、はーっ、と息を荒げながら、研究机をさらに叩くアリス。
 正直、魔理沙は思った。
 そんな下らないことで悩んで徹夜してたのかこの女。
「……魔理沙、あなたにはある? 確固たるアメリカのイメージは」
「アメリカ……ねぇ?」
 魔理沙はそれほど、外の世界に関心があるわけではない。アメリカという名前は知っているけれど、あくまでパチュリーから借りた(盗んだ)本にそこそこ載っていた程度の認識だ。
 確か有名なのは……。
「あー……あれなんかどうだ? 自由の女神。首都? だったかどうかは忘れたけど、有名な像があったはずだぜ。ソフトクリームを片手に持ってる女神像」
「持っているのは松明よ。確かに……それも考えたんだけど、少しパンチが弱いのよね。ほら、着ている服がドレスというより、ただの布きれじゃない。それに頭にある冠が、まるで茨の冠みたいで痛々しいのよね」
 どうやらアリスの好みには召さなかったらしい。
 仕方なく、新しいアメリカの何かを少ない引き出しから引きずり出す作業に戻る。
 確か……あと有名なのは……。
「あー、あれなんかどうだ? 世界的に有名だぜ」
「……何?」
「ほら、ネズミの」
「それ以上はいけないわ!」
 世界的有名キャラクターを挙げようとした瞬間に、そうアリスに口を押さえられる。その後、きょろきょろと周囲を見回してから、ほっ、と小さく溜息をついた。
 思わぬ反応に、魔理沙も言葉が出ない。
「……それは、まずいわ。いい? 決して言わないで。二度と言わないこと」
「そんなに、まずいのか? ミッ」
「だから! 絶対に言うなっつってんのよ!」
 激しい剣幕でそう言ってくるアリスに、思わずこくこくと頷くことでしか返せない魔理沙。
 どうやら魔理沙の言おうとしていた世界的人気キャラクターは、決して口に出してはいけないものらしい。一つ勉強になった。
 うーん、と頬に手をやり、考える。
 少ない引き出しの中には、もうアメリカ的知識は何もない。せいぜいあとはハンバーガーとかコーラくらいしか出てこない。
「……もう分かんねーよ。大体、そんなに悩むくらいならアメリカじゃなくて別の国にすればいーじゃんか」
「魔法使いたるもの、一度志したものを投げ出したりはしないわ」
「あー、そうかい」
 その情熱は、本来別の方向に向いてるべきものだと思うんだけどな、と軽く苦笑。
 ぽん、とそこで名案が閃いた。
「そうだ。だったらあいつに相談してみればいいんじゃないか?」
「あいつ?」
「ほら、山の上の巫女だよ」
 守矢神社の風祝――東風谷早苗。
 最近外界からやってきた彼女ならば、魔理沙以上にアメリカというものについて知っているかもしれない。
「……あの子? ふーむ、そうね。聞いてみようかしら」
「ああ、そうしろ。じゃあ、わたしはこれで帰るからな」
 これ以上厄介ごとに巻き込まれてたまるか、と背を向ける。
 山の上の巫女に丸投げするような形になってしまったけれど、まぁ早苗なら適当に相手してくれるだろう。その結果、アリスの満足いく人形ができたならそれでいい。
 アリスの家から外に出て、箒に飛び乗る。そして同時に、アリスの家で茶の一杯も貰っていないことに気付いた。
「……うーん」
 気付いてしまうと、逃れられない喉の渇き。
 家に帰れば、水くらいはあるけれど。
「まぁいいか」
 折角だし、寄り道ついでだ。
 こーりんとこにでも寄って帰ろう。




 後日。
 アリスが嬉しそうに完成した亜米利加人形を見せてきた。
 真っ白の肌に真っ赤なアフロ。イエローの袖なしツナギに、紅白のストライプシャツ。口元と花を真っ赤に塗り上げたそれは、確かにアメリカと言って差し支えないだろう。
 そんな人形が目の前で、「らんらんるー」と踊っていた。
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コメント



0.簡易評価なし
1.9絶望を司る程度の能力削除
アリスさん何故Mドナルドの教祖を選択したんだw
面白かったです。ただ、オチが意外すぎて笑ってしまいました。
2.6百円玉削除
アリスは良い仕事したよね……。
なんとも今こんぺに参加した作家さんたちの心情を代弁したようなお話し。誰だまったく、アメリカなんてお題出したの。
それぞれのお国柄を一所懸命勉強したのが伺える人形ばかりで、「頑張ったんだね……」とほっこり。それもこれも、早苗の悪手によって台無し感漂ってますが。  ハハッ
3.7ニコラス削除
30kbまでという掌編にふさわしい、ワンアイデアでとてもよくまとまっている作品だと思います 亜米利加人形は想像がふくらみますね……ランランルー
4.3がいすと削除
アリスが「アメリカのイメージ浮かばない!」って言った瞬間に
「なんでや、トイズ文化あるやろ!」

「なんでや、カリフォルニアワインあるやろ!お前微妙に見下しつつもRRVとか好きそうやないか!!」
と思ってしまい。故にギャグをうまく飲み込めなかったという海原雄山システム。
5.7がま口削除
おおう……彼は確かにミスター・アメリカですね(笑)
そういえばいませんでしたね、亜米利加人形。盲点でした。
私の脳裏に一瞬よぎった亜米利加人形は、濃い色のシャツに星条旗ネクタイのコメディアン風な人形でした。
6.5アメリカ探索者削除
ロナルド!!
7.5名無し削除
トリニダード・トバゴ人形で思わず笑ってしまった。そういやオチの人、最近見ないなぁ。
8.7ななし削除
その人形は可愛くないww
9.4ぼの削除
まぁ確かにアメリカっつったらでけえハンバーガーに大量のポテト、マズそうなお菓子…
最終的にはマクドナルドか……自由の女神はフランスからの貰いもんだしねぇ
10.3烏口泣鳴削除
早苗との会話があればなぁと思いました。
11.7オードリー削除
らんらんるーは、日本のドナルドだけの技じゃなかったっけ?いや。些末なはなしだけど
12.5エーリング削除
確かにアレは日本人の最も接するアメリカですね。早苗さんはマック派だろうか、マクド派だろうか。そんな事を思いました。某道頓堀に投げ込まれた名誉大佐殿がアリスの人形棚の隣に並ぶ日も近い?
13.3みすゞ【5点満点】削除
ザ・アメリカなあの人ですね。幻想郷では妖怪扱いされそうな気もしますが(笑) 物足りなさはありましたが、アメリカ人形という発想が素敵でした。
14.5ito削除
「らんらんるー」がすでに懐かしい今日この頃。調べてみたらかなり前だったんですね。
2007年くらい? 早いもんだ。
会話が軽妙でおもしろいSSでした。アリスが各国の人形を語るところよかったです。
「アメリカのイメージが定まらないのよ」からの流れが特によかった。
恐らく多くの人が苦戦したであろうお題を逆手に取ったネタで笑ってしまった。
15.3あらつき削除
ネタはとても良い。
ただ、もっと牽引力が欲しかった。まとまっていない印象。

だがしかし、らんらんるーはずるい 10点を評する
16.4みく削除
アリスが早苗と話す場面が面白そうだったので、そこを書いてほしかったです。
17.8ナルスフ削除
素直に笑ったwwwww
やたら詳しいアリスと、それに力なく同意するしかない魔理沙。
トリニダード・トバゴの変化球。
そしてそのオチ。それはそれでまずいですよアリスさん!!
どうでもいいところですが、一つ気になった点と言えば、アリスは睡眠は本来必要ないけど人間だった頃からの慣習でとっているってだけだったはずなので、二、三晩徹夜したくらいで憔悴したりはしないんじゃないかなと思いました。
いや、本当にどうでもいい点ですけどね。徹夜関係なくても、人形作りに集中しすぎてて疲れてたのかもしれませんし。
18.6deso削除
i'm lovin' it!
迷走するアリスがナイスです。
独逸人形かっけえ!
19.3文鎮削除
アンクルサムのようにアメリカを擬人化した女性としてコロンビアなるものがいるそうですが、自由の女神が好みではないアリスは受け付けなさそうですね。
かといって、気色悪いピエロがOKってどうなってるんですかっ!?
20.3あめの削除
アリスよ、それで良いのか?
21.7右の人('A` )削除
トリニダード・トバゴ人形、ズルイ、出た瞬間吹き出しました。
でも、スティールパンでプリズムリバー三姉妹や八橋姉妹と合奏したら案外良さそうな……。
アリスと魔理沙のテンションの落差が、楽しかったです。
22.6めるめるめるめ削除
アリスの暴走っぷりが快く楽しかったのですけど、それと比べてしまうとオチは弱いかなと。
23.7このはずし削除
やっぱりドナル●ネタがキタ―(゚∀゚)― !!
けどまさかアリスが作成することになるとはwww
24.5藤村流削除
フライドポテト食べたくなってきました。
25.5名前無し削除
取り急ぎ、点数のみで失礼します。
26.6白衣削除
私だったらカーネルなどと考えつつ、実際にはカチーナ人形とかがふさわしいんじゃないかな……
27.7K.M削除
確かにアメリカだ……ハッピーセットください。